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研修会・説明会などのご案内(農政課)

研修会・説明会などが開催されます

◎各種お問合せ・お申込みは直接主催者(事務局等)へお願い致します。(令和4年1月28日更新

◆「北海道野菜セミナー2022」のご案内について
北海道の野菜は、主要野菜においては、全国におけるトップランナーとして重要な位置づけにありますが、加工業務用野菜及び新規野菜の取組を通じ生産の裾野を広げ、さらにブランド力を高め、北海道野菜の一層の振興を図るため、下記のとおりセミナーが開催されます。参加を希望される方は、農政課農政係までご連絡お願いします。
主 催:北海道農政部
日 時:令和4年2月22日(火)14:30~17:30
場 所:北海道立道民活動センター(かでる2.7)大会議室(Web 併用(Zoom))
対象者:生産者、農協、商協、ホクレン、中央会、農業試験場、北海道農政事務所など(会場定員100名)
内 容:①講演「ブロッコリーの直播栽培の取組並びに加工専用販売の構築に向けて」
    ②試験紹介「新規野菜「ゆきあまケール」の取組について」
    ③農業改良普及センターにおける新規野菜の取組紹介
    ④試験紹介「災害に強い建設足場資材を利用した園芸用パイプハウス」など
    ※詳細については、下記「開催要領」をご覧ください
申込み先:農政課農政係
申込期日:令和4年2月10日(木)
詳  細:開催要項PDFファイル(91KB)

◆「森林サービス産業、森林環境教育に関するWEBセミナー」のご案内について
森林サービス産業、森林環境教育に関する2件のWEBセミナーについて、下記のとおりご案内させていただきます。参加を希望される方は、直接お申し込みください。
(1) 令和3年度「Forest Styleラボ」(第2回)
「農山漁村発イノベーション」の考え方から、地域・企業等の具体事例の発表やディスカッション等を通して、「農山漁村発イノベーション」としての「森林サービス産業」の推進方策を検討します。
日時 : 令和4年2月2日(水)13時半~17時15分
場所 : オンライン会議システム「ZOOM」
主催 :  Forest Styleネットワーク、(公社)国土緑化推進機構
対象 :「森林サービス産業」推進地域・パートナー関係者、「Forest Styleネットワーク」会員(入会予定を含む)
内容:○基調報告・関係予算「農山漁村発イノベーション」による所得と雇用機会の創出について(農林水産省 農村振興局)
   ○令和4年度 農林水産省「森林サービス産業」関係予算(林野庁 森林利用課)
   ○「農山漁村発イノベーション事例集」掲載事例発表(★印:「森林サービス産業」推進地域)
①『「森林セラピー」を核にした「癒しの森」事業の展開』(しなの町Woods-Life Community★)
②『「フォレストアドベンチャー」「フォレストバイク」を組み込んだ新しい森林経営』((株)T-FORESTRY★)
③『山からはじまる産業革命~「キャンプ場」「研修施設」運営と広葉樹林を多角的に活用する「6次産業化」』((有)きたもっく★)
○「6次産業化・森林サービス産業」先進事例発表
④『キャンプ場・マウンテンバイク・セグウェイ等の森林空間の多角的活?による新たな森林経営』((株)ふもとっぱら★)
⑤『「もりぐらし」による別荘地のブランディング~森で遊ぶ・食べる・泊まる・癒す・働く~』((株)東急リゾート&ステイ)
⑥『森林資源の多角的利用による観光施設のリニューアル ~森のようちえん、乗馬・馬搬からメープルシロップづくり~』((株)パド・ミュゼ)
○ディスカッション
「農山漁村発イノベーション」による森林サービス産業の推進~異業種・複数分野が連携した、多角的な森林活用~
申込 : https://www.green.or.jp/event/2021_vol2_foreststyle-labo/(本行事の特設サイト)の申込フォームから申し込んでください。申込期限は、1月31日(月)までです。

(2)『森と自然の育ちと学びフォーラム2022』
 「森と自然の育ちと学び自治体ネットワーク」の構成自治体だけでなく、当該ネットワークに今後加入を検討されている自治体や、自然保育に関心のある方であればどなたでも参加いただけますので、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
主催 :森と自然の育ちと学び自治体ネットワーク、(公社)国土緑化推進機構
場所 :  オンライン会議システム「ZOOM」「Youtube」
日時 :  令和4年2月10日(木)14:00~17:30
対象 :  自然保育に関心のある方であればどなたでも
内容:【第1部】「自然保育」推進の仕組みづくり
○都道府県福祉部署が主体となった「自然保育」の推進
平井 伸治(鳥取県知事、自治体ネットワーク 代表)
○都道府県林務部署が主体となった「自然保育」の推進
三日月大造(滋賀県知事、自治体ネットワーク 副代表)
〇ディスカッション
「「森と自然を活用した保育・幼児教育」で拓く、Society5.0時代を生き抜く次世代育成と地方創生」
【第2部】「地域連携」の仕組みづくり
○「自然保育ブランディング保育士」を配置した移住促進・保育者確保
太田 寛(安曇野市長)
○保育・林務・企画部署が連携した「自然保育」の推進による
郊外の小規模園・学校の存続と移住促進
白鳥 孝(伊那市長)
〇「森と自然の育ちと学びラボ」(地域連携部会)報告
山口 美和(上越教育大学大学院)
○質疑応答・ディスカッション
【第3部】「人材育成」の仕組みづくり
○全公?園の保育者が参加した「チーム森」結成による
保育者育成・環境整備
乾 千穂(関市立洞戸保育園長)
○専修学校「岐阜県立森林文化アカデミー」と連携した
「里山保育士」の育成
今井 英里(美濃加茂市立 山之上こども園)
〇「森と自然の育ちと学びラボ」(人材育成部会)報告
酒井 真由子(上田女子短期大学)
○質疑応答・ディスカッション
定員 :  300名(先着順。お早めにお申込み下さい)
申込 :  https://forms.office.com/r/D36ZDAHF0Hの申込フォームから申し込んでください。申込期日は2月7日(月)までです。

◆「令和3年度 水稲低コスト・省力化生産技術研修会」のご案内について
水稲栽培における低コストで省力的な生産技術の導入を総合的に推進することを目的に、生産者や普及センター、農業関係機関を対象とした研修会が下記のとおり開催されます。参加される方は、詳細をご覧のうえ、直接お申し込み願います。
主  催:北海道農政部
日    時:令和4年2月28日(月)13:30~16:00
場  所:オンライン配信(Zoom) (第二水産ビル5階 5F会議室より配信)
参加方法:Zoom
内      容:①水田機能の維持と所得増加に向けた経営指標の策定手順
              ②高密度播種短期育苗技術
              ③新十津川町スマート農業の取り組み
              ④低コスト・省力化実証実験及びファ-モの水管理システム
              ⑤えみまるの栽培技術資料
対 象 者:生産者、市町村、農業関係機関、農政事務所、資機材メーカー等(定員300名)
申込期日:令和4年2月4日(金)
申し込み:出席申込票PDFファイル(334KB)
詳      細:開催要領PDFファイル(165KB)

 

◆「北の大地のオンラインジョブサロン」のご案内について
道では、農林漁業新規就業安心サポート事業の一環として、雇用就農に関心のある研修生等を対象に下記のとおりジョブサロンを開催します。参加される方は、詳細をご覧のうえ、直接お申し込み願います。
日      時:令和4年1月22日(土)14:00~15:30
参加方法:Zoom
内      容:北海道の一次産業でイキイキと働くゲストをお迎えして、農林業業の仕事や暮らしの魅力についてうかがうトークイベントに  なります。詳細については、下記チラシを参照願います。
参 加 費:無料(定員30名)
申込期日:令和4年1月21日(金)
詳      細:チラシPDFファイル(446KB)
 

◆「北海道施設園芸高度化フォーラム」および「冬季講座2022」のご案内について
北海道養液栽培研究会および北海道次世代施設園芸地域展開コンソーシアム(事務局:北海道農政部)の共催により、下記のとおり開催されます。尚、開催にあたっては、対面開催とリモート開催がありますので下記の詳細をご覧いただき、出席される方は参加申込書により、北海道養液栽培研究会事務局へお申込み願います。
日     時:(1)対面開催の場合
         ① 北海道施設園芸高度化フォーラム 令和4年2月17日(木) 10:30~16:00
         ② 冬季講座2022          令和4年2月18日(金)  9:30~15:30
             (2)リモート開催の場合
                ① 北海道施設園芸高度化フォーラム   令和4年2月17日(木) 10:00~15:00
                ② 冬季講座2022                           令和4年2月18日(金) 10:00~15:00
場     所:北海道大学学術交流会館 小講堂(札幌市北区北8条西5丁目)
参 加 費:無料(定員90名、リモートは定員なし)
開催方法:現地開催(定員:会場100名)とWeb会議システム(Zoomミーティング)を併用
申 込 み:参加申込書PDFファイル(132KB)に必要事項を記入し、北海道養液栽培研究会事務局へメールまたはFAXにて申込みしてください。
申込期日:令和4年1月31日(月)
詳     細:北海道施設園芸高度化フォーラム(対面)PDFファイル(251KB)冬季講座2022(対面)PDFファイル(246KB)・リモート講演会PDFファイル(249KB)(クリックしてください)
 

◆「北海道薬用作物セミナー」のご案内について
薬用作物の栽培技術や実需の動向、産地の取組事例を共有し、今後の産地育成や栽培拡大を図るため、下記のとおりセミナーが開催されます。出席される方は、下記の出席報告により、北海道農政部生産振興局へ直接お申し込みいただくか農政課農政係までご連絡願います。
日    時:令和4年2月4日(金)13:30~15:30
場    所:北海道第2水産ビル8A会議室(札幌市中央区北3条西7丁目1)
開催方法:現地開催(定員:会場100名)とWeb会議システム(Zoomミーティング)を併用
主    催:北海道
対      象:生産者、民間企業(製薬メーカー等)、市町村、農協、試験研究機関、大学、関係機関ほか
内      容: (1)薬用作物の生産概況(講師:農林水産省農産局果樹・茶グループ)
                (2)薬用作物の栽培技術(講師:国立研究開発法人医薬健栄研薬用植物資源研究センター)
                (3)実需の動向(講師:株式会社夕張ツムラ)
                (4)産地取組事例
                 ①蘭越町の薬用作物栽培(産学官連携)の取組(講師:蘭越町役場)
                 ②道北におけるハトムギ生産の取組(講師:士別市在住の生産者、国産生薬株式会社)
報告期日:令和4年1月26日(水)(定員に達した場合は受付を終了させていただきます
開催要項:こちらをクリックしてくださいPDFファイル(151KB)
チラシ・出席報告:こちらをクリックしてくださいPDFファイル(363KB)
※セミナーは、新型コロナウイルス感染症予防対策を講じて開催されます
 

◆令和4年豆作り講習のご案内について
北海道における豆類の安定的な生産を目的として、豆類をめぐる情勢をはじめとした話題提供や最新の栽培管理技術の情報提供により、実需者ニーズに応える豆作りを進めるため開催されます。
主催:公益財団法人日本豆類協会
後援:北海道農政部、地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部、北海道農業協同組合中央会、ホクレン農業協同組合連合会、公益社団法人北海道農産基金協会、上川生産農業協同組合
連合会、十勝農業協同組合連合会
日時:①令和4年2月8日(火)10:00~13:00
   ②令和4年2月9日(水)10:00~13:00
         ③令和4年2月15日(火)12:00~13:00
         ④令和4年2月16日(水)10:00~13:00
会場:①だて歴史の杜カルチャーセンター(伊達市松ヶ枝町34-1)
         ②士幌町総合研修センター(士幌町字士幌線167番地)
         ③美幌町民会館(美幌町字東2条北4丁目9)
         ④大雪クリスタルホール(旭川市神楽3条7丁目)
内容:豆類をめぐる情勢、道産豆類への要望、良質豆類の生産など
申込:令和4年1月11日(火)までに農政課農政係までご連絡願います。
詳細:こちらをクリックしてくださいPDFファイル(166KB)
 

◆空知有機農業冬期研修会のご案内について
北海道では有機農業の推進に取り組んでおり、有機農業の普及・拡大を図るためには、生産技術の向上に加え、販路拡大も重要な要素であることから、有機技術に関する情報交換や栽培技術向上を目的とした空知有機農業冬期研修会が開催されます。出席される方は、下記参加申込書により、空知総合振興局へお申し込み願います。
主催:空知総合振興局・空知農業改良普及センター
日時:令和4年1月26日(水) 13:30~16:00
会場:空知総合振興局 5階会議室(岩見沢市8条西5丁目)
対象:空知有機農業ネットワーク会員、有機農業に関心のある生産者、農業関係団体(JA等)
内容:(1)地方独立行政法人北海道立総合研究機構による有機農業を対象とした農業経営研究について
         (ア)経済的視点から見た有機農業 (13:40~14:10)~認証表示に対する流通業者や消費者の反応~
                  地方独立行政法人北海道立総合研究機構 農業研究本部
                  中央農業試験場 農業システム部 研究主幹 白井 康裕 氏
         (イ)消費者にYES!clean表示制度の魅力が伝わる説明文のコンセプト (14:10~14:25)
                  地方独立行政法人北海道立総合研究機構 農業研究本部
                  中央農業試験場 農業システム部 農業システムグループ 研究職員 松本 匤祐 氏
        (質疑応答 14:25~14:40)
        (休 憩 14:40~14:50)
        (2)有機農業の推進に係る情報提供等について
        (ア)「みどりの食料システム戦略の概要」 (14:50~15:30)質疑応答10分含む
                農林水産省北海道農政事務所(担当未定)
        (イ)有機農業に対する北海道の取組について (15:30~15:50)質疑応答10分含む
              ・有機農業をめぐる情勢について
              ・北海道有機農業推進計画(第4期)について
                 北海道農政部食の安全推進局食品政策課 主幹(有機農業) 長山 由起夫
                〃 主査(有機農業・GAP)山脇 豪
        (3)その他
期限:令和4年1月21日(金)までに参加申込書をFAXかメールにて空知総合振興局農務課(0126-22-1099)に申し込みください。
申込:参加申込書PDFファイル(337KB)

◆農業経営セミナー・個別経営相談会のご案内について
農業従事者の高齢化や担い手不足が進行する中、農業経営の発展に有効な家族経営の法人化、農地や雇用の受け皿として期待される複数戸による法人化を進めるに当たって、法人化の正しい理解と基本的知識の習得を目的とした経営セミナー・経営相談会が開催されます。
主催:北海道農業経営相談所〔(公財)北海道農業公社〕、北海道農政部、空知総合振興局
日時: 令和4年1月31日(月) 10時00分~11時40分(セミナー)
                                           11時40分~12時00分(情報提供)
                                           13時00分~15時00分(相談会)
会場: 空知総合振興局 講堂(岩見沢市8条西5丁目)
対象: 空知管内(近隣振興局管内を含む)農業者、農協、市町村、農業委員会、農業改良普及センター
内容:(1)経営セミナー(午前:1時間40分程度)
「法人化を検討するに当たっての留意点について」
         講師:北海道農業会議 農政・業務部長 佐藤 匡紀 氏
「インボイス制度について」
         講師:税理士法人中央総合会計 監査第4部部長 村上 克博 氏
(2)情報提供(午前:20分程度)
「法務省札幌矯正管区の業務内容と農業モデル」
         説明者:法務省札幌矯正管区 成人矯正調整官 飯田 真之 氏
(3)個別相談会(午後:2時間程度)
法人化、経営継承、労務管理の改善等を考えている農家の相談に個別対応
期限:令和4年1月17日(月)までに別紙申込書をFAXにて空知総合振興局農務課(0126-22-1099)に直接申し込みください。
詳細:チラシ(申込書)PDFファイル(589KB)
 

◆国際果実野菜年2021 おすすめレシピ・食べ方(第2弾)の募集について
林水産省では、国連で採択された「国際果実野菜年2021」の取組の一環で、健康的な食事に欠かせない果物や野菜に関して、一般家庭で作ること・食べることができるおすすめレシピ・食べ方を募集し、全国から応募いただいた259品の中から、特に優れたレシピ21品についてこれを表彰するとともに、応募レシピ全てを下記のとおり農林水産省のWebページに掲載しています。
なお、上記の取組に引き続き、第2弾として、果物や野菜に関するおすすめレシピ・食べ方を、広く一般から募集します。応募いただいたレシピ・食べ方は、農林水産省のWebページ等に掲載するとともに、特に優れた内容については表彰します。つきましては、興味ある方は、プレスリリースにある応募用紙に必要事項を記入の上、御応募ください。
レシピはこちらをクリックしてくださいこのリンクは別ウィンドウで開きます
プレスリリースはこちらをクリックしてくださいこのリンクは別ウィンドウで開きます
応募期間:令和3年12月1日(水)~令和4年2月1日(火)


◆北海道立北の森づくり専門学院「学院説明会」の開催について
日 時:令和3年12月10日(金)20:00~
     令和3年12月18日(土)10:00~
     令和3年12月22日(水)20:00~
     令和4年 1月 8日(土)10:00~
場 所:北海道立北の森づくり専門学院(〒078-8381旭川市西神楽1線10号)
内 容:林業・木材産業紹介、学院照会、校舎案内、林業機械操作体験、個別相談など
          ※詳細・申し込みについては、チラシ(下記PDF)をご覧ください
詳 細:学院説明会チラシPDFファイル(533KB)
          令和4年学生募集チラシPDFファイル(751KB)

◆農たび・北海道ネットワーク研修会のご案内について
道内の農山漁村地域において、地域の農林漁業に根ざした豊かな資源を活用した滞在型観光として、旅行者を地域ぐるみで受け入れる農村ツーリズム「農たび・北海道」や農泊を推進するため、農泊等の実践者や関係機関・団体などを対象に研修会を開催し、地域の取組を支援するとともに、情報交換による地域間の連携強化を図ります。詳細については、下記をご確認いただき、お申し込みされる場合は農政課農政係までご連絡願います。
日    時:令和3年12月8日(水)13時半~17時
参加方法:会場またはオンライン(ZOOM)
場      所:TKP札幌ビジネスセンター赤れんが前 5階ホール 5A(札幌市中央区北4条西6丁目1 毎日札幌会館)
定      員:会場50名程度+オンライン参加
内      容:こちらをクリックしてくださいPDFファイル(313KB)
申      込:11月24日(水)までに農政課農政係までご連絡願います。
 

◆2021年度農業簿記・青色申告等講習会のご案内について
農業者などを対象に、農業簿記の基礎知識をはじめ複式簿記の記帳、青色申告の実務、消費税、決算書による経営分析などを内容とする講習会が下記のとおり開催されます。詳細については、下記「募集要項・申込書」をご覧のうえ、お申し込みください。
主催:北海道農業青色申告会(JA北海道中央会、北海道農業会議、北海道酪農協会、北海道農民連盟)
日時:令和3年12月8日(水)13時開講(12時半受付開始)~10日(金)12時終了
会場: 北海道第2水産ビル3S会議室(札幌市中央区北3条西7丁目1)
          ※例年と会場が異なりますので、ご注意願います。
対象:簿記記帳や青色申告等を目指す農業者、指導に携わる実務者など
講師:税理士 谷 幹夫氏・税理士 中島 拓也氏
期限:11月30日(火)までに別紙申込書をFAXにて道農業青色申告会(011-241-5979)に直接申し込みください。
詳細:募集要項・申込書PDFファイル(261KB)
 

◆令和3年度全道女性農業担い手研修会の開催について
北海道農業公社における農業の担い手育成対策の一環である本研修会は、全道各地に点在している女性農業後継者を対象として、学ぶ・情報を得る・仲間づくりを目的として研修と交流の場を提供するものです。今年度は、コロナ禍における感染対策を考慮し、ZOOMによるオンライン研修会ですので、ご興味のある方は下記の開催要領を確認のうえ、お申し込み願います。
日 時:令和3年12月9日(木)13:30~15:30
場 所:札幌会場よりリモート配信
日 程:13:30~担い手本部長挨拶
          13:35~14:35 講演「時代が求める経営者」㈱リープス 代表取締役 鈴木 善人 氏
          14:45~15:30 「農業コンサルに聞いてみよう!」コーナー、情報交流
期 限:令和3年12月1日(水)
詳 細:開催要領PDFファイル(263KB)
申 込:報告様式PDFファイル(167KB)
 


◆令和4年度北海道花き・野菜技術研修(総合技術研修・専門技術研修)に係る研修生募集について
(花・野菜技術センター 技術研修グループ 滝川市東滝川735番地)
全国各地の消費者に届けられる道産の花や野菜は、本道農業の戦略作目として一層の発展が期待されています。花・野菜技術センターでは、本道の気候や土壌にあった「品種」や「生産技術」の開発を行うとともに、「開かれた農業試験場」として、成果の迅速な普及定着や生産を担う人材の育成を目的に「北海道花き・野菜技術研修」を行っています。
コ ー ス:花きコース・野菜コース
期  間:令和4年4月12日~令和4年10月7日
費  用:無料(寮の食費は各自負担)
募集人数:各コース合わせて10名
内  容:経験不問で、専用のほ場・温室で栽培から収穫までを6か月のカリキュラムで学べます。
詳  細:こちらをクリックしてください。このリンクは別ウィンドウで開きます
 

◆「はじめよう!農業雇用者セミナー」の開催について
従業員募集にお悩みの農業経営者の方を対象に、従業員採用や育成に関するセミナーが道内3会場で開催されます。農業法人における採用の現状や北海道政さん法人の採用成功例、人材の定着に必要な受入体制の構築などの内容が話されます。詳細については、下記「雇用者セミナーチラシ」をご覧ください。
日 時:①札幌会場 令和3年11月1日(月)13:00~16:00
          ②中標津会場 令和3年11月5日(金)13:00~16:00
          ③旭川会場 令和3年11月9日(火)13:30~16:30
場 所:①マイナビ北海道支社(札幌市中央区北2条西3丁目1番地20号)
          ②中標津町総合文化会館しるべっと研修室1(中標津町東2条南3丁目1番地1)
          ③旭川市障がい者福祉センターおぴった会議室1(旭川市宮前1条3丁目3番7号)
参 加 費:無料
募集期間:令和3年11月5日(金)17:00まで
詳  細:雇用者セミナーチラシPDFファイル(1024KB)

 

◆「北海道新規就農フェア」の開催について
新規就農者を募集している自治体など、約50団体が参加します。農業に興味がある方や独立して経営者を目指したい方、都会から離れて自然の中での生活を始めたい方などを対象としており、各地域でどんな農業ができるのか、どんな支援や制度があるのか、実際の暮らしはどんな感じなのかなど、皆さんの疑問に各地域の担当者や先輩就農者に直接質問できるイベントです。
日  時:令和3年11月23日(火)11:00~17:00
場  所:アクセスサッポロ 大展示場Aブロック(札幌市白石区流通センター4-3-55)
出展団体:50社を予定(砂川市担い手育成センターも参加します
主  催:北海道農政部生産振興局技術普及課
運  営:㈱マイナビ営業活性事業部
詳  細:https://agri.mynavi.jp/hokkaido_shinkisyunou-2021/このリンクは別ウィンドウで開きます
※イベントは、新型コロナウイルス感染症予防対策を講じて開催されます
 

◆「農の雇用事業」令和3年度第4回募集の案内について
全国農業会議所では、農業法人等が就業希望者を新たに雇用し、就農に必要な技術・経営ノウハウ等を習得させるための実践的な研修等に対して助成する「農の雇用事業(雇用就農者育成・独立支援タイプ)」の参加者を募集します。また、農業法人等が新たな農業法人の設立や経営継承して法人設立を目指す者を雇用して実施する研修に対して助成する「農の雇用事業(新法人設立支援タイプ)」も併せて募集します。事業の実施を希望される農業法人等の方は、下記の募集要領をご確認のうえ、必要な申請書類を提出してください。
助成内容:年間最大120万円(研修生が多様な人材の場合は年間150万円)
              ※新法人設立支援タイプの3年目以降は年間最大60万円
助成期間:最長24ヵ月(新法人設立支援タイプは最長48ヵ月)
募集期間:令和3年10月8日(金)~11月5日(金)
詳      細:募集要領(雇用就農者育成・独立支援タイプ)PDFファイル(570KB)
               募集要領(新法人設立支援タイプ)PDFファイル(582KB)
               令和3年度第4回「農の雇用事業」募集開始チラシPDFファイル(595KB)


◆「令和3年度 新規就農者等研修会」の開催について
目   的:空知の農業人口の維持・拡大を図るため、担い手同士の連携を深めることを目的として開催します
日   時:令和3年11月10日(水)13:30~15:00
場   所:旭川市農業センター(花菜里ランド)(〒070-8033 旭川市神居町雨紛)
主   催:空知総合振興局
内   容:チラシ(下記PDF)をご覧ください
対象者:新規参入者・農家子弟(新規学卒・Uターン)・法人従業員等
申込期限:令和3年11月1日(月)
詳 細:開催要領PDFファイル(108KB)
          チラシPDFファイル(1139KB)

 

◆北海道立北の森づくり専門学院「大人のための学院説明会」の開催について
日 時:令和3年10月13日(水)19:00~
     令和3年11月11日(木)19:00~
場 所:北海道立北の森づくり専門学院(〒078-8381旭川市西神楽1線10号)
内 容:林業・木材産業紹介、学院照会、校舎案内、林業機械操作体験、個別相談など
          ※詳細・申し込みについては、チラシ(下記PDF)をご覧ください
詳 細:大人のための学院説明会チラシPDFファイル(1164KB)
         令和4年学生募集チラシPDFファイル(1312KB)
 

 


 

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お問い合わせ先

砂川市 経済部 農政課 農政係〔2階 23番窓口〕
〒073-0195 北海道砂川市西7条北2丁目1-1
TEL 0125-74-8482 FAX 0125-54-2568
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