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3月1日 総務省派遣羽田翔北海道総合政策部地域振興局市町村課長来庁

羽田翔市町村課長

市立病院の全国初の過疎債適用以来、総務省との連携を大事にしてきて15年が経ちました。佐藤文俊前事務次官(当時は自治財政局財政課長、現在は退官)や黒田武一郎消防庁長官(前自治財政局長)など多くの場面でご指導をいただいてきました。
羽田翔市町村課長(写真左)は、平成30年4月に北海道に着任し1年が経過しました。この間、北海道の市町村を訪問し首長と懇談を続け砂川市は151番目だそうです。
市町村の財政問題や空知の課題、社会保障費の削減、過疎債の状況、市町村合併等40分ほど懇談をしました。現役の若手官僚とお話ができて大いに勉強になりましたし、今後ともご指導いただきたいと思います。

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